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初めての川床へ、カタログギフトで親子旅行

仲良し親子3人で、京都へ旅行に行きました。3人で数泊する旅行は初めての経験でしたので、楽しみでした。私以外の2人はとても旅慣れていて、下調べもバッチリ。特に道迷うような事も無く、目的の場所へもスイスイと行く事ができました。一番の思い出は人生初の「川床」。川の上に畳のお座敷が組まれており、そこでお食事が出来るのです。畳のすぐ下には川がザーザーと流れていてとても涼しく、周りは木々に囲まれていて景色も良く、お食事も京都らしい品のある和食で美味しかったです。暑い地方ならではの涼を楽しむ文化だという事でしたが、大変趣があって素敵でした。自身の両親もいつか連れてきてあげたいなと思ったくらいです。同じ日本で地域文化の違いに触れる事は良い事だなと思った旅でした。
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人生最後の旅行プレゼント

国内東京へ母と妹と3人で出かけた時の思い出です。
私が全額旅費を払い、2泊3日をプレゼントをしました。
東京ディズニーランド、お台場、東京駅周辺など
見るとこがなくなるほど東京を満喫しました。
ホテルも旅の記念にと思いまして、お台場の一流ホテルに宿泊したりしました。
妹は高校中退で修学旅行に行けなかったので、飛行機も初めてで興奮しており、母は私たちを生んでから旅行などしていなかったので大変喜び、感動しておりました。
私も高校修学旅行以来の東京だったこともあり、特にディズニーランドは帰りたくありませんでした。
そんな母は昨年7月、帰らぬ人となりました。
家族で旅行できたこと、母へ親孝行できたことが私の人生で一番の旅の思い出です。
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素敵な旅行の思い出を教えていただきました。
お母様にとってもきっと幸せな時間だったと思います。

旅行をプレゼントするという親孝行も思い出に残っていいものですね。

ハプニングだらけの南米ハネムーン

南米に新婚旅行に行った時のことです。ナスカの地上絵やマチュピチュなどの世界遺産が見たいと思い、遠くて旅費も高いと思いましたが旅先に決めました。しかし、アトランタからリマに乗り換えの飛行機に間に合わず、まさかのアトランタ空港滞在となってしまいました。おかげでナスカの地上絵は見ることができませんでした。他にも高山病になりかかったり、時差や移動スケジュールの過密さ、荷物が空港に届かない、合わない飲み水でお腹を壊すなどハプニング続きの旅行となりました。しかし、旅先で見たマチュピチュの神秘的な美しさ、ウユニ塩湖の素晴らしい景色は忘れることができません。南米旅行はなるべく若いうちに行くべきところであると感じた旅でした。

旅行体験談-カップル編 6組-

カップルで旅行に行った人に、思い出深い体験談を聞いてみました。
これから彼氏、彼女とカップル旅行を考えている人は参考にしていただければ幸いです。

一周回って貴重な北海道旅行

初めて北海道に行ったときの話です。
彼とのクリスマス旅行先が北海道でした。ちょうど出発の日が雪で悪天候、飛行機が飛ぶか飛ばないかわからない状態でした。
前々から計画してとても楽しみだった北海道への旅行は、飛行機が飛ばないという最悪のスタートでした。
諦めきれなかったわたしは新函館北斗駅に向かって電車で行く事にしました。今思えば行き先を変えていたらよかったのかもしれませんが、あの時は行きたくて行きたくて必死でした。結論から言えば予定のホテルに着いたのが出発してから1日半。もともと2泊3日だったので半分以上を移動に費やした結果になりました。
睡眠不足で気持ち悪くなってしまい、大好きなラーメンもろくに食べられないまま帰りの飛行機の中。
気持ち悪さと闘いながら帰ってきました。行った時期とタイミングが最高に悪かったので、次は雪の降らない時期にリベンジしたいです。

和歌山旅行散々な結果

2年ぐらい前の話です。和歌山県に旅行にいったお話です。その日の予定は観光して和歌山県串本に泊まる予定でした。2日目は白浜の方面を回りアドベンチャーワールドに行く予定でした。朝3時に出発し高速をひたすら走り、朝9時頃位に和歌山に到着しました。その日は天気もよく、熊野本宮大社、那智の滝、熊野古道を散策しました。私と彼は海の中にある串本の旅館に泊まり一日目は終了。二日目旅館から海を見ると波は少し高かったのですが小雨で、旅館からの船もでて車に戻る事ができました。その日天気も曇りで、観光で橋杭岩を見た後、車で白浜に向かう途中急に激しい風に襲われました。車が前に進まないぐらいです。余りにも風が強く途中で自販機の前に避難して、喉が渇いたので自販機に飲み物を買いにドアを開けた瞬間、突風が吹いて車のドアの接続部分が曲がってドアが壊れてしまいました。なんとかドアは閉まりましたが、その後、雨も激しくなり、高速も止まり、白浜までいけず、車のドアの修理代もかかり散々でした。楽しい旅行が台無しでした。

近場だったけれど…

付き合った彼がディズニーが大好きだったので、彼の誕生日に奮発してホテルミラコスタを予約しました。2月の閑散期ということもあってか、スイートルームが空いていたので、ランクアップして頂き、贅沢にもスイートルームを満喫しました。お部屋も広かったし、所々に隠れているキャラクターを探すのがとても楽しかったです。何よりも良かった点は、ディズニーシーの海に面している部屋だったので、夜のショーが部屋から満喫できた点です。こればかりは、運によって部屋が決まるので何とも言えませんが、2月くらいの時期はとてもおススメです。その頃は学生だったので、時間もあり、1日目も2日目もディズニーの園内を思いっきり堪能することができました。

彼氏と行った香川県の旅

うどんが大好きな彼に誘われて、うどんを食べに香川県へ行きました。私はうどんは好きだったけれど、うどんのことはあまり詳しくなかったのですが、行ってみて色々なお店に行ってみて気がついたことは、温かいうどんが美味しい店と冷たいうどんが美味しい店とあることです。どうせ行くなら、色々と調べて行くことをオススメします。あとはうどん以外にも、おいりアイスやオリーブを素材にしたものなど、食べ物をたくさん堪能できました。観光した所は、金毘羅さんと日本画家で有名な東山魁夷の美術館です。お天気が良かったので気持ちよく金毘羅さんは歩けたし、東山魁夷の作品の色彩は自然の色味がとても素敵でした。ちなみに車は必須だなと思いました。

彼氏との初めての海外旅行

初めて彼と台湾旅行に行ったのが思い出です。旅行と言ってもただの旅行ではありません。当時私たちは同じで職場で働いていて、会社の人たちには極秘で付き合っていました。しかも付き合ったのが社員旅行の2か月前だったこともあり、初めての旅行がこの社員旅行でした。旅行の2日目以降は自由行動だったので、なんとかその日の夜抜け出して二人だけで九分や夜市に行き、思う存分台湾を満喫しました。途中職場の誰かと鉢会うかな?と思いましたが、そんなこともなくかなりローカルな場所に行ったのが正解だったみたいです。他にも男女仲良しペアで行動していた人たちもいたので特に怪しまれることもなく行動ができました。とってもドキドキな旅行でしたが、初めての旅行が海外ということもあり、より親密になれたのが良かったです。

旅にトラブルは付き物

付き合っていた彼が、私が大学院を修了した記念に、私の大好きなスヌーピーミュージアムがあるカリフォルニアに行く計画を立ててくれました。私はあまり英語が堪能ではないのですが、英語が堪能な彼がしっかりとリードしてくれ、ワイナリーに行って美味しいワインを堪能したり、お肉も海鮮も美味しい町だったので、食もしっかり満喫しました。メインのスヌーピーミュージアムには彼に車を運転してもらわなければならず、交通ルールが日本と違うのですが、頑張って運転してくれました。たくさんのスヌーピーに会えて幸せだったのですが、帰りに飛行機が太平洋の途中まで行ったらエンジントラブルで引き返すことになってしまい、まさかの一泊延びてしまうことになったことが、1番の思い出です。

土日だけでも行ける!小旅行にもってこいのレトロな街、函館

先日函館へ旅行に行きました。
初めて函館を訪れたのですが、とてもよかった!という一言に尽きます。
西洋色の濃いレトロな街並みが本当に素敵で、私の好みどストライクの街でした。
赤レンガ倉庫の付近は港も見えて、食事するところも体験するところも充実していて楽しめました。
オルゴール作り体験をしてみたり、お土産を探したり、ここに行って様々なことをやることができたので満足です。
そして函館と言えばラッキーピエロと聞いていて行ってみたのですが、予想以上においしくてびっくり!笑
正直地元のハンバーガー屋で値段も安いのでそこまで期待していなかったのですが、コスパ最強でした。
たまたま外国人の団体客と居合わせたのですが、い一緒に旅行に行った友人が頼んだ高さのある函館山バーガーの記念撮影をお願いされ、異文化交流もできたのはいい思い出です。
また函館に行ったら立ち寄りたいです。
函館の街自体そこまで大きすぎないので、2日程度でも詰め込めば主要なところは抑えられます。
短期間の休みで行くのにもってこいの観光地でした。

日本・台湾愛犬自慢

台湾の公園を朝散歩していたら、かわいいパグを連れた70代くらいの男性に会いました。
「かわいい子ですね。」と話しかけたら、にっこり笑ってパグを抱かせてくれました。
それから、お互いの愛犬の話をしました。
彼は日本のことについても興味を持っていて、スマホで最近できた忠犬ハチ公と飼い主の大学教授の銅像も見せてくれました。最初に「パーコン」とハチ公のことを呼んでいたのでぴんときませんでしたが、画面を見て納得。
私の愛犬の画像も見せたら、きれいな犬だとほめてくれてうれしかったので、調子に乗って愛犬の写真ありったけ見ていただきました。
彼の犬はとてもしつけがよく、彼の言うことをきちんと聞いて従っていました。毛並みもよく大切にされているのがよくわかってこっちまでうれしくなりました。

九州旅行体験談 大分・鹿児島

家族で楽しむ九州旅行!

家族で九州旅行へ。まずは、博多空港に着陸。空港が市内中心部にあり、とっても驚いたことを今でもすごく鮮明に覚えています。九州博多といえば、もつ鍋、すっごく、おいしったです。明太子卵やきも絶品でした。佐賀の吉野ケ里遺跡へ。弥生時代にタイムスリップして、家族で仮装をして面白い写真をパチリ。とってもいい思い出になりました。そして熊本城へ。熊本城の隣にある資料館で歴史について学ぶこともでき、家族みんなで勉強しました。お勉強も教科書だけではなく、実際にお城を見たりすると、歴史を身近に感じられることができます。子供だけで勉強するのではなく、親と一緒に学ぶことはとっても意味のあることだと思います。家族水入らずで、豪華な旅とはいえませんが、今でもとっても楽しい思い出として心に残っています。

大分県の2つの温泉街

北海道出身の私と私の家族、親戚とで九州の大分県に旅行に行ったのですが、温泉で有名な別府と湯布院がとても思い出に残っています。別府は何だか硫黄の臭いがする鄙びた昭和の香りのするとても懐かしいレトロな温泉街でした。地獄谷などもとても見ごたえがありました。一方、湯布院はお洒落なお土産屋さんなどが立ち並び、その景観が女子受けするような近代的な街並みでした。泊まった宿も和風ながらもモダンな感じの心を落ち着かせるにはピッタリな所でした。そして何よりもそこで食べたご飯がとっても美味しかったのを今でも鮮明に記憶しています。水が綺麗なせいなのか、どこのお米かは覚えてないのですが、炊きたてのご飯のその味が未だかつてない程のもので、もう1度ぜひ足を運びたいと思いました。同じ大分県でも別府と湯布院それぞれ特徴のある街を堪能しました。

楽しいこともあれば残念なこともある鹿児島

春先、3月に宮崎、鹿児島へ家族旅行をしました。
宮崎では読売ジャイアンツの春のキャンプを見に行くことでした。初めてプロ野球のキャンプ場へ足を運んだんですが出店とかもあり大きなイベントになっているのにビックリです。
普段テレビでしか見れない選手が間近で見れたのも感動ものでした。
子どもは菅野選手をみれて興奮していました。天気も良くとても良い思い出になりました。
次の日は鹿児島へ移動し指宿の砂風呂体験してきました。テレビでよく見る砂浜に埋もれて砂風呂という体験は寒くてできませんでした。ホテル併設の砂風呂の小屋?で砂に埋もれて体験しました。体が温まる前に時間が来て終わってしまいました。どれだけ自分の体が冷えていたのかちょっと情けないです。代謝アップできなく残念でしたが砂風呂体験ができたので良しでした。

韓国旅行日記

35歳 男性の場合

修学旅行に韓国に行ったのですが、正直あんまり良くなかったです。
食事は日本人に合わせた感じなのでまずいというわけではないのですが本場韓国料理というわけでもなく、
また、ネット上でも話題になっている韓国人の日本人嫌いは本当にあって、
私も修学旅行で電車に乗っている際、韓国人の人に突き飛ばされました。もしこけて打ち所が悪かったら大変なことになっていました。
思い出といえば教員が口を揃えて水道水は飲むなと言っていたことが印象的でした。
ホテル内では日本語表記のものも多く、日本人が結構多く来ているんだなと感じました。
また、道路に座って将棋をやっていた老人2人も印象的でした。
私は将棋に目がないため、将棋を通しての国際交流をすれば良かったかなと後悔しています。
修学旅行なのでそこまで大きな弊害はなかったのですが、やはり旅行は国内がいいかなと思いました。

29歳 女性の場合

人生で初めての海外旅行は韓国でした。韓国に知り合いの方がいらしたので、美味しいお店など連れて行ってもらい、お店なども色々と紹介してもらったのでとても助かりました。食べ物自体は、キムチも含め、香辛料が色々と入っていて、日本で食べる韓国料理とはやはり違うなと思いました。また、色々な商品の質はよく分かりませんが、値段的には安いと思います。泊まったところはロッテホテルだったのですが、Wi-Fiも繋がるし、日本語も充分に通じるので、やはり日本人の観光客が多いのだなぁと感じました。日本を出て初めて気付きましたが、韓国はトイレにトイレットペーパーを流さないということか衝撃的でした。色々なところを観光する上で、韓国の王朝文化をもう少し学んでおけばよかったかなと思いました。

総じて、あまりいい印象はないようです。

台湾旅行は未知との遭遇もある

新婚旅行で台湾へ行きました。
初めての海外で、何もかも新鮮でスーパーを覗いて見ることも料理好きな私には楽しい事でした。

見たことのない調味料やお菓子やジュース。
レジの横にある謎のゆで卵らしき煮卵。
気になったものは何でも購入。

とここまでは普通の事かもしれませんが、チャレンジャーな主人(学生時代、部活の方々にはレジェンドと呼ばれてたとかいないとか)は
とあるモノを買ってホテルで食べてみようと言いました。

本音は「マジかよ!」となりましたが、これは今まで食べた事がないシロモノ。
気になる。気になるけど、、、

それは

ドリアン

フルーツの女王と呼ばれ、美味しいけど臭いが半端なく凄い存在ですよね。

結果買ってホテルで食べました。部屋にウェルカムフルーツでナイフとフォークは用意されてるので、食べるのは簡単なのです。

感想は言わずもがなです。美味しいけど臭いが…な一言(ちゃんと最後まで美味しく食べました。皮諸々は二重でビニール袋に縛りゴミ箱に捨てました)

ドリアンがカットされ普通に売られている国台湾。衝撃的でした。

海外旅行体験談

ハワイでの恐怖

新婚旅行でハワイへ行ったときのことです。立派なホテルに綺麗なビーチ…英語が得意なため、久々に現地の人とたくさん話せて本当に楽しく、まだ私の英語が通じるんだ!と嬉しくて舞い上がっていました。
そんな時、英語が話せる、理解できるということが仇となる出来事がありました。

日本へ帰る前日の夜、主人と一緒に最後にビーチを散歩していたところ、突然女性に声をかけられ、写真を撮ってくれるとのことでしたので主人との2ショットの写真を撮ってもりいました。その後彼女は、チャリティのために募金をしているので協力してほしいと英語で言ってきたので1ドル渡したら、「写真を2枚撮ってあげたんだから、1枚につき15ドルだから、30ドルちょうだい」と言ってきました。彼女の後ろには男性が3人くらいいて、あまりの怖さに30ドル渡し、サッと逃げました。
英語がわからないフリをしていれば、こんな詐欺まがいなことに巻き込まれなかったのに…最後の日が最悪な思い出になりました。

最高のニュージーランド旅行

新婚旅行でニュージーランドに行きました。
私は違う国が良かったのですが、主人の希望でした。
ですので、今回は主人に合わせて・・・という形でニュージーランドに決まりました。
それでも、私は旅行が好きですし、海外旅行は特に好きだったので、初めて行くニュージーランドは、とても楽しみでした。
1番の目的だった、テカポ湖。ミルキーブルー色のテカポ湖と満点の星空を楽しみに行ったのですが、
あいにくの曇り空。
それでも湖は、ミルキーブルーに輝き、キレイでした。
もしかしたら見れないかもしれない・・・と出発した星空ツアーでしたが、途中からしっかりと雲は晴れて、見事な満点の星空を見ることが出来ました。
日本では見ることの出来ない、南十字星も見る事が出来て、感動しました。
その後も観光、グルメと楽しみ、主人の希望で行ったニュージーランドでしたが、私も十分に満喫して楽しむことが出来ました!

運命の人

1番の思い出は、新婚旅行での出来事です。
オーストラリアのグレート・バリア・リーフで婚約指輪をしたまま泳いでいた私たち。楽しくてはしゃぎまくっていました。ふと、旦那さんが「指輪がない~!!」と叫びました。私はまたまた~と冗談だと笑っていました。ですが、旦那の顔がみるみるうちに冗談ではすまされない、こわばった表情になっていきました。私も「まじで?!」と固まってしまいました。すぐに泳ぐのを辞めて、ツアーの添乗員さんに理由を話し、指輪を見つけられないか相談しました。現地の人が言うには、こういうことは、よくあるそうで、見つかる確率は、とてつもなく低いとのこと。ですが、現地のダイバー数名が心良く潜ってくれ、1時間余りの時間が過ぎました。私たちは、半分諦めていて、新婚旅行の時になんてアクシデントが起きたんだと、旦那さんを責めて、ケンカになりそうでした。そんな中、なんと珊瑚と珊瑚の間に私たちの婚約指輪が挟まっていたのを見つけてくれたダイバーがいました。私は、感極まっていて泣いてしまいました。一部始終を見ていた観光客、添乗員、現地の方々が映画の1シーンのように、拍手喝采をしてくださり、とても心に残る新婚旅行でした。今では、時々2人で思い出し、素敵なエピソードになっています。